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水谷優子さんについて

ゲームとガンダムしか知らない自分が本当の意味でオタクになったきっかけは中学生の同級生のいしいくんが勧めてきた天空戦記シュラトというアニメの再放送で、水谷優子さんはラクシュというヒロインを演じていた。
この作品を深掘りしていく内に小説を書いていたあかほりさとると一緒にやっていたラジオを知り、初めて声優という存在を意識したのが水谷優子さんだった。
明確にファンのつもりはなかったが、エッセイ、小説も読み、ゲームやアニメで声を聞けば「あ、水谷優子が出てる」と個人を認識していたと思う。
などと色々と書くことがあるようで上手いことまとまらないので、結局Twitterに書いた以下の文章が自分の気持ちの全てなのだと思う。


普段はこういう事をわざわざ表明しないのだけど。
御冥福をお祈りします。